ランチェスターマネジメント金沢
こんにちは、小嶋隆史です。 石川・富山・福井のランチェスター経営戦略は私におまかせください。
ニュース
ニュースのトップへ
北陸ランチェスター実践交流会

月3600円で、「やる気」と「戦略の応用力」が高まる!

 

毎月ランチェスター戦略を学び、実践している方の支援と交流会を開催しています。

 

内容は戦略実践者に生の声を語っていただき、それを元にした事例研究です。

北陸No.1を実際につくった社長や会員の実践報告、そして、竹田陽一先生の特別セミナー等も行っています。

  

まだ、ランチェスターを学んだことが無い人にとっても、実際に成功するやり方やそこにある知恵が学べるので得るものは多いはず。<オブザーバー参加無料です。> 

 

●過去開催実績、その他、詳しいことは、こちら>>

戦略社長塾  〜竹田ランチェスター入門編〜
社長が自らの実力を高めるしかない
経営の「中身」や「やり方」は、色々な方面から“バラバラ”に言われているために、かえって、とらえどころがなくなり、何が本当に大事なのか分からなくなっているのが現状です。
 
結局、これが分からないままでは、本当に効果的な対策が打てません。
 
真に有効な対策は、まず、社長自ら「客観的に自社の経営を見つめ、経営の基本原則や利益性の原則をイチから学ぶこと」になります。そうすることで、「効果的な打ち手」が見えてきます。
 
少人数制の寺子屋式勉強会です。社長自身の実力が確実に上がることを保証します
 
ランチェスター経営戦略を学ぶ人にとって、必須の入門コース。 詳しくは、こちら>>
竹田ランチェスター経営戦略とは

1914年10月2日、イギリス人のF.W.ランチェスターが発表した2つの法則を基に、諸先生方が研究され、竹田陽一先生により、中小企業(特に従業員30人以下)に分かりやすく、応用されやすくなった「中小企業の経営のやり方(勝ち方)」のことを竹田ランチェスターと呼んでいます。

 

ランチェスター戦略の大きな特徴は、

・大きな会社と小さな会社が、同質的な競争をした場合、小さなほうは予想以上に打ち負かされることを明らかにし、

・大きな会社(厳密には市場占有率1位の会社)が取るべき「強者の戦略」と、お金や人などの経営資源の乏しい小さな会社が取るべき「弱者の戦略」の2つがあることを明らかにしていることです。

 

竹田ランチェスターの特徴は、

・経営の目的を基本原則と利益性の原則からハッキリさせ、会社が向かうべき方向がハッキリと定まります。(1位づくり)

・経営の輪郭と中身をハッキリさせることで、手を打つべき対象と対象間の優先度が明確になります。(8大戦略)

・戦略と戦術の違いをハッキリとさせることで、規模ごとの社長の役割を明示します。(将軍の術)

・精神論や抽象論ではなく、現実的で具体的な経営のやり方(勝ち方の知恵)を教えてくれます。(経営物理学)

 

竹田ランチェスター「弱者の戦略」は、

論理的に思考されたものですが、原点の戦略とも言われ、意外に「日本的な経営観」に近いところが特徴です。(苦節を経験し成功した創業者の方が、「これは私がやってきたやり方だ!」と良く言われます。)しかし、情緒に流されることなく、「軽装備」「強い相手との差別化」「小規模1位主義」「戦力の分散を避け、目標を少数に絞る」「必勝の戦術力(量)の投入」等、厳しい中でも勝ち残る方策と経営対策ごとの応用の仕方が表されています。

小さな会社の1位作り応援ブログ
ランチェスターマネジメント金沢 小さな会社1位づくり応援ブログ
会員ログイン
北陸ランチェスター実践交流会会員様向けコンテンツにアクセスする場合は、こちらからログインしてください。
ユーザー名:

パスワード:


メインメニュー
サービスラインナップ