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代表者プロフィール  

 

ランチェスター経営コンサルタント

 

代表 小嶋 隆史(こじま たかふみ)

■北陸No.1ランチェスター戦略講師

■竹田陽一先生公認インストラクター

九州出身。早稲田大学社会科学部卒業。30代で経営コンサルティング会社に転職したことをきっかけに金沢へ移り住む。北陸の中小企業の経営改善を手がけ、同社金沢支社長となる。この期間に竹田陽一氏と出会い、戦略の重要性を痛感する。「弱者の戦略」を普及させることを決意し、2006年北陸初のランチェスター経営(株)代理店として独立創業。3年後に北陸ランチェスター実践交流会をスタート、4年後には東証1部上場企業社外取締役を経験。現在、中小企業向け「戦略勉強会」を多数こなしている。

 

コンサルティング方針 

経営コンサルタントは必要なのか?

私は経営コンサルタントを天職と思っている。が、一方で中小企業には経営コンサルタントは不要だとも思っている。理由は単純、費用対効果。もちろん、コンサルが入り成果が上がる会社もある。だが、全てではない。続きを読む

中小企業の経営改善に対する私の考え

中小企業の業績はほぼ社長の実力で決まる。結論を言うと、社長自身がまず実力を高めること、これが何よりも重要だなことだと思う。そうすれば、コンサルに頼る必要はない。実際に、コンサルなしでも業績が良い会社はたくさんある。

しかし、問題もある。続きを読む

私にできること

経営コンサルタントは必要なのかと問いながら、私は経営コンサルタントを名乗っている。そこには、まだ経営コンサルタントとしての役割が存在することに希望を持っているからだ。続きを読む

 

経歴詳細・・・時間があれば、(創業から2年後くらいに書いたもの 誤字と文意の通らないところだけ修正)

紆余曲折

大学卒業後、九州福岡の会社に勤務するが4年で退職。27歳時に会社を設立も崩壊。バブル期の名残の中で世の中を甘く見ていた。その後、建設会社社長に拾われ、建設会社ホテル部門を5年勤める。実際はホテルは別会社ということもあり、とりあえず肩書きは雇われ社長に。

そのころから、経営の勉強を始め、経営コンサルタントに夢を抱くようになる。転職を決意し、コンサル会社を受験するが不合格の連続。

あえなく、会社社長に直接会えるという理由で、飛込み営業会社に入る。最初は営業の難しさの洗礼を受ける。が、徐々に営業所内で成績も上がりだし、TOPになることもしばしばというくらいになる。(成績上位に行けたのは「訪問件数」が人より多かったから。ということが、ランチェスター法則を勉強して後に分かった。)

が、しかし、その会社が倒産してしまう・・・。

やっとコンサルに

その後、(35歳時)全国展開中の経営コンサル会社に運よく入社することが出来る。「やっと天職にめぐり合えた」と思うのも束の間、経営コンサルタントの厳しさを叩き込まれる。続きを読む

ランチェスターと出会い葛藤する

その頃、竹田先生の出された「小さな会社・社長のルール」という本の中に、痛烈に経営コンサルタントの批判が書かれてあったのを、身のつまされる思いで読んだ。当時は、机上でしか戦略を知らなかったし、知る必要性をあまり感じてなかった。続きを読む

ランチェスター経営㈱の代理店へ

そんな時、ランチェスター経営(株)のHPを見ると、代理店募集の広告に目がとまってしまう。何ヶ月かそれが忘れられずにいる。2004年、意を決し問合せの手紙を出す。著名な先生のなので返事があるかどうか…。続きを読む


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